企業理念
「教える」ために
最良のコンテンツを準備し、
「育てる」ために
思いつく様々な事を実行、システム化する。
そして、将来の日本を背負ってたつ
若者を育てるのである。
本気で1人の若者の幸福を考え、
行動することで、我々も共に成長する。
帆足 二郎
全国私塾協同組合監事、神奈川県私塾協同組合理事、社団法人学習塾連絡会副会長、先生SmileLab実行委員。県立厚木西高校PTA会長。
中高生に数学・理科を教え続けて40年、子どもの目が輝くこの仕事が大好きな根っからの先生。
1984年、神奈川県の伊勢原で、厚木高校の先輩と共同経営で学習塾を立ち上げる。当初13人だった生徒は5教室で700人に成長する。その後、現社長長澤大輔とともに、映像授業を使った新しい高校部を構築、2011年株式会社TripleWin起業。2014年からは、本格的にフランチャイズ化を行い、神奈川を中心に熊本から岩手まで200教室以上の全国の先生方と 協力関係を作り現在に至る。
コロナ禍の2020年より未来型オンライン塾STUDY OASISの”福”塾長に!3年後、生徒数1000名を目指す。
【無料見学会&説明会】おウチが最高の学習塾になる「STUDY OASIS」2021ver
趣味は、授業と硬式テニス、異業種交流などである。夢は、スタオアを勉強のアミューズメントパークにし、すべての人の目を輝かせること!!
いつまでも少年の心を忘れない!が心情。
好きな言葉は「自分の未来に恋しよう!」
長澤 大輔
大学卒業後、1996年(24歳)神奈川県内の中堅学習塾(生徒数約1,500名)にて塾講師(集団指導)のキャリアをスタート。
その後自塾の高校部リニューアルを機に、高校生指導を行うように。
翌年教室責任者として高校部を任され、生徒数対前年比2年連続200%以上増を達成し、創業30年超の同社史上最速(勤続7年)で、現場トップの運営部長職に就任。
2011年1月11日、株式会社TripleWinを共同創業。2017年6月より現職。
趣味はサッカー・マラソン等、特技は料理(調理師免許あり)。典型的なA型。
齋藤 一憲
大学在学中から地元密着型集団授業の学習塾講師のキャリアを重ねる。
中高生の授業を担当する中で、テンポの良いわかりやすい授業は「ワンランク上の高校が狙えるようになる」と成績中堅層の生徒から大きく支持を集める。
各地の教室責任者を経て、2000年には廃業寸前の他塾の合併吸収の再生責任者を務める。受け継ぎ時、全学年で在籍19名を在任期間3年で112名に立て直す。
その後、教室長業務や研修業務に携わり社内スタッフの統括業務などを経て、株式会社TripleWinに共同経営者として参画。現在は集客戦略や生徒指導スキルの構築を中心に携わっている。
趣味はサッカー観戦・日本酒・アウトドアスポーツ全般。見かけによらないA型。
会社概要
会社名 | 株式会社TripleWin |
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所在地 | 〒259-1131 神奈川県伊勢原市伊勢原1-5-17 |
資本金 | 1千万円 |
役員構成 | 取締役会長 帆足二郎 代表取締役社長 長澤大輔 取締役 齋藤一憲 |
従業員数 | 1名 |
取引銀行 | りそな銀行 ゆうちょ銀行 さがみ信用金庫 |
事業内容 | 1. 学習塾向け高校生運用ツール開発提供 2. 学習塾高校部門の運営サポート 3. 学習塾活性化のためのコンサルタント業 4. 学習塾の運営 (直営校:ペンシルゼミナール成瀬校 / 成績Apシステム大谷南教室) |
ITレポート
株式会社Triple Win
下記の役員会にて、当社の「ITレポート」について役員会で承認されましたので、ホームページにおいて開示いたします。
1.経営の方向性及びデジタル技術等の活用の方向性について
①デジタル技術が社会や自社の競争環境に及ぼす影響について
当社では、『「教える」ために最良のコンテンツを準備し、「育てる」ために思いつく様々な事を実行、システム化する。
そして、将来の日本を背負ってたつ若者を育てるのである。
本気で1人の若者の幸福を考え、行動することで、我々も共に成長する。」』
を経営理念とし、既成概念を打ち破り、たゆまぬイノベーションをもって日本の若者の教育に貢献し続けてまいりました。
この度、これまで以上の顧客満足度、利便性、システムの操作性の向上、業務の効率化を推進するために「ITレポート」を作成し、開示することとなりました。
今後より一層日本の若者の教育に貢献するために従業員一同業務に邁進してまいります。
②経営ビジョン
DX時代に対応し、これまで以上の顧客満足度、利便性、システムの操作性の向上、業務の効率化、生産性の向上を図るために、下記の経営ビジョンを推進していきます。
そして、DX化を推進し、既成概念を打ち破り、たゆまぬイノベーションをもって日本の若者の教育に貢献し続けてまいります。
2.経営ビジョンやビジネスモデル実現のための戦略
- これまでバラバラであったデジタルサービスのプラットフォームを一元化し、顧客ニーズに対応したこれまで以上に質の高い充実した利便性・操作性に優れたコンテンツ、サービス、を提供していきます。
- ICTの有効活用による業務の効率化、働き方改革を推進していきます。
- オンライン化によるテレワークを推進していきます。
- 当社の加盟店のみなさまにさまざまなサービスをオンラインで便利に使いやすくご利用いただけるようにDX環境の構築に努めていきます。
- DX化の時代の流れに対応した新たなサービスの創出を進めていきます。
3.戦略を推進するための実施体制
取締役会長 帆足二郎
代表取締役社長 長澤大輔
取締役 齋藤一憲
担当部門 総務部